きなり 成分

きなりはナットウキナーゼ・クリルオイル配合でサラサラ血液効果!

キナリ

きなりを飲む上で気になるのがきなりの成分ですよね
そして、何より気になるのがDHA・EPAの量ではないでしょうか?

 

サプリメントによってDHA・EPAの量は違いますので、是非確認していただきたいところです。
きなりをご自身で飲む前に、きなりにはどんな成分が入っているのか確認しておくと安心ですよね

 

DHA・EPAが500mg配合

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きなりには500mgのDHA・EPAが配合されています
厚生労働省の発表によると、1日のDHA・EPA摂取目安量は1000mgで、そのうちサプリメントによるDHA・EPA摂取目安量は500mgと言われています。
ですので、きなりで1日のサプリメントによる摂取目安量を十分に補うことができます。

 

DHA・EPA摂取目安量の500mgを青魚から摂ろうとすると、なんとクロマグロの赤身9人前を食べないといけません。
到底毎日摂取するのは難しいですよね
魚が嫌いな人にとっては本当に摂取することが難しい成分だと思います。

 

DHA・EPA配合のサプリメントはきなりの他にもたくさんの種類がありますが、1日でDHA・EPAを500mg摂取できるサプリメントはかなり少ないのが現状です

 

サラサラ血液!ナットウキナーゼ配合

キナリ

 

きなりにはDHA・EPAの他にナットウキナーゼという成分が含まれており、
魚のDHA・EPAと納豆のナットウキナーゼという日本食の組み合わせが一番日本人の体に適していて効果が期待できるという考えです。

 

ナットウキナーゼはあまり聞きなれない成分ですが、納豆のネバネバ部分に含まれるタンパク質分解酵素がナットウキナーゼで今注目の成分なのです。

 

ナットウキナーゼには血液をサラサラにする働きや、血液中にできる血栓を溶かす作用があり、
血液がドロドロになるのを予防することで、高血圧や心筋梗塞、脳梗塞などの病気の予防に期待することができます。

 

クリルオイルでしっかり酸化予防!

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クリルオイルとは、南極オキアミから抽出される貴重な健康オイルのことです。
南極オキアミとは、南氷洋に生息しているとても小さな生き物で、大きくても8cmほどなので、見た目はエビと間違われますがプランクトンの仲間です。

 

このオキアミは地球上で最大生物の鯨の主食でもあり、クリルオイルにはDHA・EPAやアスタキサンチンなどの栄養がとても豊富で、かつ吸収にも優れており、鯨のパワーの源になるほどの栄養成分を持っているということで世界中から注目を浴びています。
その栄養価の高さから、オリンピック選手のサプリメントとしても採用されているほど、人気の健康食品なのです

 

そんな有効成分であるクリルオイルがきなりには配合されており、DHA・EPAは酸化しやすいという欠点がありますが、
このクリルオイルは酸化に強いオイルですのでDHA・EPAを酸化から守ってくれます

 

クリルオイルが酸化に強い秘密は、真っ赤なクリルオイルにあり、この赤は美容液などにも用いられているアスタキサンチンで、高い抗酸化力を持つことで知られており、その力はなんとビタミンEの1000倍以上にもなります

 

このアスタキサンチンがDHA・EPAを酸化から守ってくれ、DHA・EPA効果を逃すことなくわたし達の体に届けてくれます


きなりの原材料一覧

DHA・EPA含有精製魚油
クリルオイル
納豆菌培養エキス
ビタミンE含有植物油(大豆由来)
ゼラチン
グリセリン
ミツロウ
オレンジ香料
ビタミンB1
ビタミンB2
ビタミンB6

カロリー:13.05kcal※1日摂取目安量4粒あたり